Corporate Service

re meet me for business

1週間、会社を休むなんて無理。

これだけのメンバーが全員一度に会社を抜けたら、仕事が回らなくなるに決まっている。

私がいなければ仕事は回らない。

まだ部下には任せられない。

1週間のリトリートなんかに参加したら、戻ってきて大変になることは目に見えている。

ビジネスリトリートのイメージ画像

Yes or No??

あなたの返答はどちらですか?

リトリートにこれまで参加したメンバーは、
当初、全員これにYESと答えていました。

実際、参加すると決まってから
初めて、その真意と向き合い始めます。

自分や誰かがいなくなっても
会社が回る状況を作り出すにはどうしたらいいのだろう。
”本当に”部下に任せられないのだろうか。

本当は大丈夫だとしたら?
その奥にある本質は何でしょうか?

1週間のリトリートに参加したことが
大きなダメージとなった企業はありません。
むしろ、「それは無理」
と言っていたその背景にあるものが浮き彫りになったのです。

そこにあるリーダーの思い込みが
企業の体制を作り出していたことに気づくのです。

re meet me for businessとは

組織変革のためのリトリート

組織変革のためのリトリート

社員のモチベーションを高めたい、チームワークを醸成したい、そのような理由から社員旅行に研修を加える企業は近年増加しています。
ただし、そのような狙いを明確に持っているわけではなく、社員旅行の延長になってしまっているのが実情です。

明確に変革を狙いつつ、旅の体験の共有もリラックスも同時に体験できるのがリトリートです。

プロファシリテーターによる場づくり

場を成立させるためには、その場に何が起こっても大丈夫という信頼を持てるファシリテーターという存在を欠かすことはできません。

プロファシリテーターによる場づくり
内発的動機を引き出すコーチ

内発的動機を引き出すコーチ

リトリートは何かを『学ぶ』場ではありません。

自分の内側を内省し、自らを表現する場です。教えてもらうのではなく、ただ”気づく”。
ファシリテーターは経験豊富なコーチでもあります。

一生忘れられない旅と学びを社員同士で体験する

一緒に何かを体験することほど、強いものはありません。

体験は身体に残るからです。ですが、残念ながら現在の仕事の中では、ただ空間は同じというだけで「一緒に体験する」が作られていません。

相互作用が起こせないことは企業にとって大きな損失と言えます。

一生忘れられない旅と学びを社員同士で体験する
旅と仕事をリンク

旅と仕事をリンク

働き方改革で言われるように、これからの働き方は、時間や場所を選ばなくなります。
そうならならず、今のままの働き方では創造する力を失ってしまいます。

人生の旅の中で、仕事を通して自らを成長させる。旅と仕事は本来切り離れているものではありません。
創造性を発揮するためには人生の旅という概念が欠かせません。

リミートミーの考えるリトリートとは

自分を見つめ直すピットイン

自分を見つめ直すピットイン
全速力で走っていたところから、自分を見つめ直す人生のピットイン。内省により、自分の本音と向き合います。

自然の中で自分と出会う

自然の中で自分と出会う
スティーブ・ジョブズが、「人は自然の中にいて初めて正しい決断ができる。」と言い、アップル本社が森の中にあることにこだわりました。自然の中では、本当の自分と出会い、本当のその人と対話ができるのです。

身体で体験する、語らう

身体で体験する、語らう
思考優位になりがちな場所を抜け出し、五感を研ぎ澄ませませることでクリエイティブな会話が生まれます。

ボードメンバー研修 <一例>
リトリート前参加者集合研修

リトリート事前研修

事前研修に参加することで1週間職場を不在にし、その間ほとんど連絡が取れなくなります。

想定しておくことはなんでしょうか。

リトリート期間中、部下に伝えておくことは何か?

どのようにして自分がいない間の仕事を回してもらうのか?

また、これだけのコストをかけて行うリトリートではどのような成果を上げるのか?
本気で本音の対話が試されます。

リトリート事前研修

リトリート本番

リトリート本番

5日間リトリート(期間はご相談により対応いたします。)

リトリートプログラムはご相談により提案させていただきます。

自分やメンバー同士、本気で本音で向き合い、これからの人生について、これからの仕事について、会社のビジョンについて語ります。

役職を超えた一人の人間として、これから世の中にどのような貢献をしていきたいのか、生まれてきた意味は何か、これから何が残せるのかを語ります。

社内政治や派閥を超えて、本音で語る5日間です。

リトリート事後研修

リトリート報告会

リトリート受講者からリトリートで得たことを部下へフィードバックします。

また、部下やチームからも1週間の学びをフィードバックします。

リトリート事後研修

ファシリテーター 坪田順子

ファシリテーター坪田順子

20代での起業(飲食店、人材派遣会社)経験を経て、店舗スタッフの営業指導、教育コンサルタントとして活躍。

その後、2000年にコーチングを軸としたプロフェッショナルコーチとして活動をスタート。

【主な資格】
・生涯学習開発財団認定マスターコーチ
・国際コーチ連盟ICFプロフェッショナルコーチ
・CTIジャパン応用コース修了
・システムコーチング応用コース修了
・ワークライフバランスコンサルタント
・TLC(ザリーダーシップサークル)認定プロティクショナー
・米国ギャラップ社認定ストレングスコーチ

文科学省プロジェクト講師も務める。

企業の風土改革、管理職やリーダー向けの研修講師や対話会のファシリテーターとして活動。
組織の関係性向上、個人の在りたい姿の発見・実現を通してモチベーションを高める(アライメントコーチング)支援と、思い込みに目を向け、自ら変革を起こしていくリーダーの育成・支援に力を注いでいる。

大学では心理学や心身一元論を軸とした人間総合科学を専攻。

主な研修・講演テーマは、「コーチング」「リーダーシップ」「ストレングスファインダー」(強み・チームビルディング「キャリア・ビジョン」「ファシリテーション」コーチング実績は5000時間以上。

管理職やエグゼクティブのコーチング経験も豊富。

ファシリテーター 原田大輔

株式会社 エッセンシャル・プリンシプルズ 代表取締役

京都大学経済学部経営学科卒。
経営コンサルティング会社で再就職支援事業に従事。事業立ち上げから新サービスの開発に携わる。

実質的な就職支援実績は、300名以上。

個人向けコーチングサービスを皮切りに、対企業向けコーチングの導入、経営者マネジメント層に向けたエグゼクティブコーチ行う。

外資系保険会社、損害保険会社、アパレルメーカー、紹介会社など、営業成績アップに向けたコーチングの浸透に実績がある。業績を高めるためのコーチングに特化し、目的ベースのコーチング導入を多く手がける。

また、マネジャーとして、個人向けコーチング事業の統括も行う。
現在、Maximize your potentialをテーマに、永続的に成果を上げ続ける、そこへ本気で取り組む人や組織が、必要な習慣と考え方を備えるきっかけづくりを大切にしている。

ファシリテーター原田大輔

「組織イノベーションにリトリートを活用したい」お気軽にお問い合わせください

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